「平成」申請も有効~行政文書 政府、改元へ対処方針~(日本経済新聞 H31.4.2(火))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を17年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 政府は2日の閣議で5月1日の「令和」への改元に伴う各府省庁の行政書類の対処方針を確認した。国民が行政手続きを申請する際の文書に改元日以降の年号を「平成」と書いても有効とする。政府が作成する文書は5月から「令和」を使い、4月中は「平成」を用いる。4月中に発行する運転免許証の有効期限は「平成」表記になる。(日本経済新聞 H31.4.2(火))
 5月に無事改元され、平成の時代も懐かしく思えます。