「許諾無し利用」範囲拡大へ~改正著作権法来月に施行~(日本経済新聞 H30.12.24(月))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 2019年1月施行される改正著作権法で、デジタルサービスや人工知能(AI)開発に際して、一定の要件を満たせば
権利者の許諾がなくても著作物を利用できる新ルールが導入される。著作権が本来保護する対象に影響を及ぼさない範囲で、より自由に利用できるようになるが、不当な権利侵害を助長しないか懸念する声もある。

(日本経済新聞 H30.12.24(月))
 ITに関する著作権についてはまだまだ未知の部分ではありますね。