あおり運転1.5万件摘発~前年比2000件増「ながら」は14%減~(日本経済新聞 令和2年2月14日(金))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を17年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” 高速道路などで前方の車との距離を詰める「あおり運転」を巡り、全国の警察が2019年に道路交通法違反(車間距離不保持)で1万5065件(前年比2040件増)を摘発したことが13日、警察庁のまとめで分かった。 警察はあおりを含む危険な運転の取り締まりを強化しており、危険運転致死罪や刑法を適用した摘発も増加した。”(日本経済新聞 令和2年2月14日(金))
 運転は「いらいらせず」落ち着くことが大切なので、交通の安全は思いやりが大切と考えます。悪質な「あおり」については、特に規制画筆であると思います。