コロナで調達費「ゼロ円」も~信電力、開拓に熱~(日本経済新聞 R2.6.17(水))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” 新型コロナウイルスの感染拡大による経済の停滞が、関西で新電力に思わぬ追い風となっている。 工場などの需要が減り、関西での電力の卸売市場価格は5月に前年同月の半分に下落。 調達価格が下がった新電力が低料金プランで攻勢をかける。 知名度に劣る新興の電力会社にすぐに契約を切り替える動きはまだ限られるが、コロナ禍を契機に事業拡大に工夫を凝らしている。”(日本経済新聞 R2.6.17(水))
 エネルギー業界も戦国時代に入ってくるのではないかと思います。