コロナ禍で司法停滞(感染拡大備え IT化急務)~最高裁など期日取り消し相次ぎ検証~(日本経済新聞 R2.7.16(土))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” 新型コロナウイルスの感染拡大で裁判期日取り消しなどが相次いだことを巡り、最高裁と全国8高裁は15日、問題点を検証する会議を開いた。 感染の再拡大に備え、公正・迅速な裁判と感染防止を両立するため、コロナ下の新しい裁判運営を模索する。 裁判のIT化も急務だ。”(日本経済新聞R2.7.16(土))
 日本のIT化がかなり遅れていることを、今回のコロナ禍で認識することになりましたね。 この機会に、あらゆる分野で必要なIT化を進めていっていただきたいと思います。