図書館オンラインへ胎動~文化庁、著作権法改正へ作業部会~(日本経済新聞 令和2年10月19日(月))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
“ 新型コロナウイルス感染症対策で多分野でのオンライン化が課題になるなか、知の共有を担う図書館も例外ではない。 各家庭での蔵書のインターネット送信を可能にしようと、文化庁は2021年の通常国会への改正著作権法案提出に向け急ピッチで議論を進めている。 ただ既存の電子書籍ビジネスへの影響など考慮すべき点も多い。”(日本経済新聞 令和2年10月19日(月))
 私は、小説・ノンフィクション・専門書など、よく書籍を買うので、本棚がすぐに一杯になり、電子書籍を最近利用するようになっています。 また、高槻市内は図書館が充実しているので、本をよく借りるのですが、インターネット送信が可能になれば本当に便利になりますね。
 ただ、コンテンツがそのまま送信されるので、著作権の問題は大木中田なのですね。