寝屋川市 年度内に基本設計~楠根配水場 低区水場ポンプ更新~(建通新聞 H30.10.18(木))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 寝屋川市は、市内南部と西部に水道水を配水する楠根配水場低区の配水場ポンプ更新工事を計画している。2018年度に基本設計を進め、早ければ19年度に詳細設計、20年以降の工事発注を目指す。既設ポンプは、約50年の経過で老朽化が進んでいる。台数は計6台。新ポンプの能力などについては、現状未定としてるが、人口減少などの影響により、ポンプ台数を4台まで減らす考えだ。施設所在地は寝屋川市楠根北町3ノ17。(建通新聞 H30.10.18(木))
インフラ設備であるので、自然災害に備えて早目の更新を望みたいですね。