建設投資 五輪後も堅調?(未着工案件6.3兆円、最高水準)~人手不足で工期も長く 需要減防ぐ一因に~(日本経済新聞 令和2年1月20日(月))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を17年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
“ 国立競技場が完成し、東京五輪・パラリンピック関連の施設整備に一区切りがついた。 今後は五輪関連の需要が底上げしてきた建設投資にブレーキがかかるとの見方もあるが、建設会社が受注しながら未着工の案件は最高水準まで積みあがっている。 建設が後ろにずれている原因は人手不足。 労働力の制約が建設投資の振幅をならし、息の長い投資につながる面もありそうだ。”(日本経済新聞 令和2年1月20日(月))
 それならよいのですが。