建設未来京都フォーラムなど共催 「3K」から創造産業へ~建設未来京都フォーラム2018~(建通新聞 H30.10.12(金))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 建設未来京都フォーラムは京都サンダーとの共催で4日、京都市内でシンポジウム「建設未来京都フォーラム2018」を開いた。関係者ら約150人が参加し、建設業がこれまでの「3K」からより創造的で継続的な産業へと変革する方向性を探った。新井恭子京都サンダー社長は、ITスキルとコミュニケーションスキルの活用によるオフィスから現場支援を行う建設業の新たな職域である建設ディレクターについて、対象を事務職員の職域拡大や産休などを経た女性技術者の復帰ポジションなどと提示。同社が実施する建設ディレクター育成講座について、17年1月~18年9月までに合計84人が講座を修了していることを報告した。(建通新聞 H30.10.12(金))

 建設業の泥臭いイメージを払しょくできる取り組みが必要かと思います。中身が重要ですが、見かけから入っていく事も良い方法かも
知れません。