待機児童 最少1.2万人~4月時点 3年連続で減~(日本経済新聞 R2.9.4(金))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
”厚生労働省は4日、希望しても保育所などに入れない待機児童が2020年4月1日時点で1万2439人だったと発表した。 1年前に比べ4333人減り、過去最少を更新した。 減少は3年連続。 受け皿となる施設の整備が都市部で進んだ。 一方で保育のニーズも高まっており。20年度末に待機児童をゼロとする政府目標の達成は難しくなっている。”(日本経済新聞 R2.9.4(金))
 政府が目標とたて、少しずつでも達成しているのであれば安心できるのですが。 20年度末までにどこまで目標数字との差を縮められるかも大切な考え方だと思います。