投稿の公表利益を優先~逮捕歴のツイッター削除認めず~(日本経済新聞 R2.6.30(火))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” インターネット上に残る過去の逮捕歴は、どのような場合に削除を認めるべきか争われた訴訟の判決が注目されている。 ツイッターに投稿された逮捕歴の削除を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は29日、原告が勝訴した一審・東京地裁判決を取り消し、削除を認めなかった。優先すべきは公表の利益か、プライバシーの保護か。”(日本経済新聞 R2.6.30(火))
 時代によって変わってくるのかもしれません。