抗体検査キット 性能評価を開始(日本経済新聞 R2.4.24(金・夕))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” 加藤勝信厚生労働相は24日の閣議後の記者会見で、新型コロナウイルスに感染していたかを調べる「抗体検査キット」の性能評価を始めたと明らかにした。 複数の会社のキットについて、日本赤十字社が献血を通じて協力者を募り、検査。 抗体の有無などを正確に検査できるか検証する。 日赤によると、検査は献血者のうち、研究利用に同意した人が対象。 通常の検査用に採取した血液の残りを使用する。 検査キットの性能は不確実なため、検査結果は本人に通知しない。 ”(日本経済新聞 R2.4.24(金・夕))
 少しづつ、新しいものが開発されていきますが、まだまだ我々の不安はまだまだ解消されるめどが立ちませんね。