新大阪ハブに企業集積厚く~リニアも視野に街づくり~(日本経済新聞 H31.1.23(水))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 新大阪駅周辺が大きく変わろうとしている。再開発が進む大阪・梅田や難波に後れを取ってきたが、3月に新大阪ー奈良間のJR新線が全面開通し、将来的なリニア中央新幹線の開通、北陸新幹線の延伸で国内屈指の交通の結節拠点(ハブ)となる。22日には周辺地域の将来像を描く産官学の協議会が始動。JR西日本や阪急電鉄、市の保有地を活用し、新たな都市核として活性化させる狙いだ。(日本経済新聞 H31.1.23(水))
 大阪在住にとっては、楽しみな計画であると思います。新大阪と十三の間は連絡がないので、このような路線が開通すればかなり便利な状況になると思います。