既存排水管の耐震化で大阪市~新たな官民連携手法の導入検討~(建通新聞 H30.10.3(水))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 大阪市水道局は、既存排水管の耐震化事業に新たな官民連携手法の導入を検討している。市は現在、年間60~70キロのペースで管路の更新を進めているが、民間活力を導入することで大幅なペースアップを図る考えだ。(建通新聞 H30.10.3(水))
 インフラ設備であるので、自然災害に備えて早目の更新を望みたいですね。