最低賃金26円上昇~800円以上は28都道府県に~(日本経済新聞 H30.8.11)

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を
16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 2018年度の都道府県別の最低賃金の改定額が10日、出そろった。時給800円以上の都道府県は28となり、今よりも13増える。全国平均では26円増の874円となり、過去最大の引き上げ幅となる。
参考))記事より抜粋
  東京 985(↑27)
  滋賀 839(↑26)
  京都 882(↑26)
  大阪 936(↑27)
  兵庫 871(↑27)
  奈良 811(↑25)
 和歌山 803(↑24)
(日本経済新聞 H30.8.11)
賃金が上がるのはよいのですが、企業業績はついて行ってますかね。