橋など8万か所 修繕必要(国交省・自治体まとめ)~小規模自治体、着手に遅れ~(日本経済新聞社 令和元年8月10日(土))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を17年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 国土交通省や地方自治体が2014~18年度に実施したインフラ老朽化点検で、全国の橋約6万6千、トンネル約4400、歩道橋などの道路付属物約6千の計8万か所近くが「5年以内の修繕必要」と判定されていたことが9日に分かった。(日本経済新聞社 令和元年8月10日(土))
 前の政権で「コンクリートから人へ」ということを言っていたのも、原因かもしれませんね。