海賊版 誘導サイトも刑罰~文化庁会議 著作権法改正へ~(日本経済新聞 H31.1.25(金))

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を16年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 文化庁の有識者会議は25日、著作権を侵害する海賊版サイトへの対策の最終報告について協議を始めた。 インターネット上で海賊版が投稿されているサイトへ誘導する「リーチサイト」を規制するための刑事罰の新設や、無断投稿された静止画のダウンロードの違法化を求める内容。海賊版サイトが海外サーバーを経由するなど摘発が困難ななか、入り口となるリーチサイトの規制により海賊版の拡散を防ぐ狙いがある。(日本経済新聞 H31.1.25(金))
 無理やりそのサイトに持っていかれたり、鬱陶しく付きまとうようなものもあります。規制はいたちごっことなるでしょうが。根気よく取り組むべきだと思います。