路線価、4年連続上昇~19年分1.3%訪日客増・再開発がけん引~(日本経済新聞 R1.7.11(月)(夕))

  私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を17年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
 国税庁は1日、相続税や贈与税の算定基準となる2019年分の路線価(1月1日現在)を発表した。全国約32万地点の標準宅地は18年比で1.3%のプラスとなり4年連続で上昇した。 上昇率はこの4年で最も高かった。 地方にも波及しつつある訪日客の増加や再開発などが地価上昇をけん引している。(日本経済新聞 R1.7.11(月)(夕))
 今までとは異なる方向からの影響で、景気が回復している効果なのでしょうか。