高齢者見守るLED~スマホで点灯履歴確認(青森・むつ市 NTT2社)~(日本経済新聞 R2.4.9(木)夕)

 私は、大阪府高槻市で建設業許可及び産業廃棄物処理業☆産業廃棄物収集運搬業の許可申請の代行を18年間営んでまいりました行政書士浜田温平事務所所長の浜田温平です。 私は、高槻市を拠点として茨木市、島本町、枚方市、寝屋川市、池田市、守口市、箕面市、大阪市、摂津市、吹田市、豊中市など北摂を中心に活動している行政書士です。
” 青森県むつ市とNTTグループ2社が、通信機能の付いた発光ダイオード(LED)電球を一人暮らしの高齢者宅の証明として設置し、離れて暮らす家族や市職員が点灯状況で安否確認できるようにする実証事業を始めた。 長時間点灯したままにしているといった状況から、異変を察知する。 NTTコミュニケーションズによると、自治体が通信機能付きの電球を見守りに活用するのは全国で初めてだという。  電球は、同市に住む一人暮らしの高齢者25世帯の取りれや洗面台などに設置した。 「5時間以上点灯している」などとあらかじめ指定した条件を満たすと、家族のスマートフォンなどに通知が届く仕組み。 市職員も点灯履歴を確認でき、安否確認につなげる。”(日本経済新聞 R2.4.9(木)夕)
 プライバシーもある程度守られ、安全確認ができるので、私はかなり有効だと思います。 これもIT技術の賜物ですね。